京都美山高等学校インターネット通信制

京都の通信制高校 京都美山高等学校   マンガコース設立!   通わなくても良い在宅コース  無理なく通える通学コース  平成27年度より広域制通信制高校に!  

2010年11月30日火曜日

11月30日(火)「高槻現代劇場」にて大阪・京都で学ぶ京都美山高校インターネット通信制【校外】学校説明会&個別相談会を開催、申し込みなしでも当日参加可能

通信制高校(大阪・京都)



<入場無料><申し込みなしでも参加可能><送迎あり(前日までに申し込み)><途中参加・説明会後の個別相談のみの参加OK>


詳細URL:
お申込みはコチラ http://www.miyama.ed.jp/tushin/tsudoi.html

〒569-0077  大阪府高槻市野見町2-33 TEL: 072-671-1061
    ☆最寄駅  阪急京都線「高槻市駅」から徒歩5分
            JR京都線「高槻駅」から徒歩12分
    ※駐車場はありませんので、電車・バスをご利用ください。


12/11(土)大阪・京都で学ぶ京都美山高校インターネット通信制【校内】学校相談会&体験スクール 受付中<当日受付可能>

通信制高校(大阪・京都)










2010年12月11日(土)京都美山高等学校(京都市上京区)にで
【校内】「学校相談会」&「体験スクール」を下記日程で行います。





お申込みはこちらから (希望時間に個別相談を行います)




*学校での「個別相談」や、ご自宅での「自宅訪問相談」は随時行っております。
【校内】個別相談の予約フォームへ

【訪問】自宅訪問相談の予約フォームへ


スクールソーシャルワーカー 不登校や非行の背景調査 /福岡



◇家庭環境に起因多く
 ◇福岡県苅田町「地域では必要不可欠」
 貧困、虐待、親の精神疾患--。最近の教育現場が抱える不登校や暴力行為などの問題は、家庭環境に起因するものが少なくない。学校だけでは対処しきれない複雑な家庭問題について、関係機関や学校、家庭の間に入り、解決を図るのがスクールソーシャルワーカー(SSW)だ。07年度から国の補助事業で試験導入していた福岡県苅田町は「もはや必要不可欠」として、10年度から町単独事業に切り替えた。だが、SSWの認知度はまだ低い。どんな仕事なのか。密着した。【三木陽介】

 10月の午前9時すぎ、SSWの野中勝治さん(29)が最初に向かったのは行橋警察署。少年係の担当者と約30分間、情報交換した後、中学校へ車を走らせた。

 「親子関係がもろくなっている感じがします」。最近「やんちゃ」ぶりが目立つ少年の担任教諭からの相談を受け、野中さんは児童相談所などの関係機関やこの少年の家庭からの情報収集を約束した。「学校では対応が難しいことをしてくれる」。同席した校長は信頼しきった様子を見せた。

 今度は小学校へ。校長室で野中さんは校長と教頭に切り出した。「その後、○○さんはどうですか?」。最近、母親の育児放棄で不登校が続いていた子供の養育を法的手続きにのっとり親族に頼んだケースだ。教頭は「ちゃんと来ています」と笑顔。ところが、「他に何かありますか?」と野中さんが聞くと「実は……」と表情を曇らせた。

 夜型生活の親の影響で遅刻が続く子供。仕事が得られず精神的に不安定になっている母親の下で欠席が目立つ子--。うなずきながらメモしていた野中さんは「母子家庭就業支援とか当たってみましょう」。素早い対応に、教頭は「情報も持っているし、フットワークも軽い。それはもう助かっています」

 この日は午前中に別の小学校にも顔を出し、午後からはSSWの活動を報告する講演会のため福岡市へ向かった。

 社会福祉士と精神保健福祉士の資格を持つ野中さんは07年度から苅田町(中学校2校、小学校6校)でSSWとして活動している。現場からの要請が多いため、09年度から活動日数を月10日から14日に増やした。町学校教育課によると、09年度の不登校は小学生14人、中学生50人だったが、SSWの取り組みもあって小学生で7人、中学生で14人が復帰できたという。

 野中さんは「不登校や非行の背景を調べると、家庭の問題に行き当たるケースが多い。早い段階で専門家が具体的方策を立てたり、学校、家庭、関係機関が協働しやすい場を作ることが大切」と話している。
引用元:毎日新聞http://mainichi.jp/area/fukuoka/mori/news/20101119ddlk40100343000c.html

2010年11月29日月曜日

「不登校・引きこもり」 相談会も開催--20日、県民会館



 NPO法人「登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク」は20日午後2時から午後5時まで、松江市殿町の県民会館で、不登校や引きこもりに関する講演・相談会「不登校・ひきこもりと医療 子どものこころに寄り添って」を開く。

 講師はラジオ電話相談のアドバイザーとして活躍している心理カウンセラーの内田良子さん。子どもが家庭内暴力やリストカットなどをした場合、親はどうすればいいのか。また、不登校、引きこもりと医療との関係などについて講演し、相談や質問に答える。
引用元:毎日新聞http://mainichi.jp/area/shimane/news/20101118ddlk32040497000c.html


2010年11月27日土曜日

不登校を考える講演会&座談会



 不登校の子ども達の学校生活再開を支援するNPO「そだちサポートセンター」では今月27日(土)、『不登校を考える』講演会・座談会を開催する。午後1時〜4時、ひらつか市民活動センター。参加費無料。

 「不登校だった時のこと」をテーマにした座談会では、臨床心理士をコーディネーターに、実際に不登校を体験した子どもたち3人(大学院生・高3生・高1生)が、過去の体験を振り返る。また、東京家政大人文学部心理カウンセリング学科教授の相馬誠一さんを講師に招き、講演会『不登校の子どもたち』も行われる。
引用元:タウンニュースhttp://www.townnews.co.jp/0605/2010/11/18/79677.html


2010年11月26日金曜日

11月30日(火)「高槻現代劇場」にて大阪・京都で学ぶ京都美山高校インターネット通信制【校外】学校説明会&個別相談会を開催、申し込みなしでも当日参加可能

通信制高校(大阪・京都)



<入場無料><申し込みなしでも参加可能><送迎あり(前日までに申し込み)><途中参加・説明会後の個別相談のみの参加OK>


詳細URL:
お申込みはコチラ http://www.miyama.ed.jp/tushin/tsudoi.html

〒569-0077  大阪府高槻市野見町2-33 TEL: 072-671-1061
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    ※駐車場はありませんので、電車・バスをご利用ください。


京都美山高校インターネット通信制(大阪・京都)。他の高校からの転入学・転校は随時受付しています

通信制高校(大阪・京都)<卒業率99%以上><前籍校からの単位はすべて引き継ぎ可能><登校・通学は年間最大4日以内> <大学・専門学校への優先入学制度あり>






京都美山高等学校 (http://www.miyama.ed.jp/)
日本初のインターネット通信制の高校
選べる『在宅』と『通学』多彩なコース設定


○普通(在宅)コース
■毎日の通学に不安を抱えるあなたへー
毎日通学しなくてもインターネットを使って、在宅で自分のペースで学習
できます。登校は、年間4回以内の日帰りスクーリングだけです。
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○通学コース
■通学スタイルを希望するあなたへー
 通学日数を週1~3日まで自由に選択できます。授業だけではなく、
生徒自治会活動では学年を超えた交流ができ、友達作りの場になっています。

○特進(学習塾連携)コース
■難関大学進学を目指すあなたへ―
インターネット学習によって生まれる“ゆとりの時間”を活用し、難関大学進学を目指します。
学校での「進学特別講座」や個別指導塾との連携により効率的に受験勉強ができます。

○大学連携コース
■大学への進学を希望しているあなたへー
 「学力には自信ないので、大学進学は無理かな。」と心配している方も、指定校推薦入試制度に
 よる連携大学への優先入学が可能です。

○専門学校連携コース(IT・アニメコース、ゲーム・声優コースなど全14コース)
■専門学校への進学を希望しているあなたへー
専門学校との連携によって高校卒業後の進路をサポートするコースです。指定校推薦入試制度に
よる連携専門学校への優先入学が可能です。

資料請求:http://www.miyama.ed.jp/tushin/toiawase.html

2010年11月25日木曜日

みえ不登校支援ネットワーク:津で設立記念フォーラム



 不登校の子供と家族を支援しようと、行政機関や民間の団体が設立した「みえ不登校支援ネットワーク」が13日、津市羽所町のアスト津で、設立記念のフォーラムを開いた。

 同ネットは40以上の行政と民間団体、医療機関などが連携し、不登校の相談に応じるほか、県内の公立の小、中、高で配布する冊子やホームページで事例に合わせた支援機関や子供に合う専門機関の紹介などを行う。

 フォーラムでは、いじめがきっかけで小学6年生から不登校で、現在は津市内のフリースクールに通う女性(18)が「母と1人の小学校教諭が親身になってくれ、無理に学校に行かせようとせず、不登校に理解を示してくれた」などと経験を話し、約110人の聴衆がメモを書くなどして熱心に耳を傾けた。

 また、不登校の子供の支援に携わる専門家6人が「社会が子供を見守ることも必要だ。個人に合わせた対応が求められる」などと意見を交換した。
引用元:毎日新聞http://mainichi.jp/area/mie/news/20101114ddlk24040073000c.html


2010年11月24日水曜日

学校復帰の道探る



 不登校児童の学校復帰を支援する「こども支援財団」は11月28日(日)、「不登校シンポジウム」を開催する。会場は同財団横浜分室(JR桜木町駅から国道16号線を横浜方面へ徒歩5分)、時間は午後2時から4時。

 これは、子どもが不登校になった際に、家族や学校がどのように関わるべきかについて考えてもらおうと、同財団が年6回開催しているもの。

 今回は「学校復帰への第一歩はこうして作る」と題して、第1部では実際に不登校経験を持つ生徒が、不登校克服までの体験を語るパネルディスカッションが、第2部では埼玉県立大学准教授で、学校心理士の東宏行さんによる講演が行われる。講演終了後には質疑応答や個別相談の時間も設けられる。
引用元:タウンニュースhttp://www.townnews.co.jp/0113/2010/11/18/79252.html


2010年11月23日火曜日

いじめ発見 心理テスト、学級の実態早期把握



 いじめ問題が深刻化する中、文部科学省は、いじめの早期発見と解決のため、組織的対応を強調した教師用研修プログラムのモデルを今年度中に作る方針を決めた。

 担任教師だけでは対応が後手に回ることが多いためだが、教育現場では近年、「Q―U」という心理テストなどを活用し、子供の状況を把握しようという試みが一定の効果を上げている。傷ついた子供の心を周囲が気づいてやれるかどうか。学校の対策のスタート地点は、まずそこにあるようだ。

文科省も新対策

 同省は、群馬県桐生市の小学6年生・上村明子さん(12)が自殺した問題で、いじめに対する学校側の対応が遅れていたことなども、研修プログラムを検討する上で参考にする。プログラムでは、教職員がチームを組んでいじめや不登校に対応し、病院や警察と連携するなど、体系的に対策を習得できる内容を目指す。

 特に小学校は、担任1人でクラスの問題を抱え込む傾向が強いとされ、組織的な指導を強調する。同省では「組織的に問題にあたる中核を担う教員を育成したい」としている。

40項目の回答をグラフ化

 心理テスト「Q―U」は、「失敗した時に、クラスの人が励ましてくれますか」など約40項目の質問への回答をグラフ化して分析する。山梨県南アルプス市立大明小学校では昨年度から、全児童約300人を対象に実施。学校生活への満足度が低い児童には担任が面接を行い、他の教職員も指導に加わるため、学校がいじめに気づくことも度々という。同小の深沢和彦教諭(43)は「子供の実態を完全に把握できる教師はいない。Q―Uで、担任が見落とした子供の苦しみを知ることができる」と話す。

 中部地方の小学校では、6年生約30人の学級でQ―Uを実施し、2人に緊急支援が必要との結果が出た。担任が話を聞くと、言葉のいじめを受けていたことが判明。学校側は、心を傷つける言葉の怖さなどを教える授業を行い、汚い言葉を使わないルールを作った。被害児童の保護者から「表情が明るくなった」との声も届いたが、学校は「まだ対策は不十分」といい、担任以外の教員も加わって観察や指導が続いている。

 高知県では08年度から、Q―U実施を希望する公立小中で教員向け研修会などを行っている。実施前の07年度は児童生徒1000人あたりの不登校数が14・9人(全国平均12・0人)だったが、09年度は12・7人(同11・5人)に減った。

 Q―Uは、06年前後から利用が増え、昨年1年間で全国の児童生徒約220万人が利用した計算という。Q―Uを開発した早稲田大の河村茂雄教授(心理学)は「社会や家族が変化した影響で、ベテラン教員ほど『子供がわからなくなった』と戸惑っており、Q―Uは学級の実態を客観的に把握する手段」と話す。

 Q―U以外の取り組みでは、熊本県教委が子供への無記名のアンケートを毎年実施。同県の児童生徒1000人あたりの「いじめ認知件数」は昨年度30・1件(全国平均5・1件)と全国最多で、同年度中に解決した率も97・1%と全国平均の79・5%を上回った。担当者は「認知件数の多さは、発見しようとする努力の結果」と話す。

◆Q―Uの主な質問

 ・あなたは運動や勉強などでクラスの人から認められる(すごいなと思われる)ことがありますか。

 ・失敗した時、クラスの人が励ましてくれることがありますか。

 ・クラスの人に嫌なことを言われたり、からかわれたりして、つらい思いをすることがありますか。

 ・クラスの人に暴力を振るわれるなど、つらい思いをすることがありますか。
Q―U 早大の河村茂雄教授が1996年に開発した心理テスト「楽しい学校生活を送るためのアンケート」の通称。英語名「Questionnaire―Utilities」の頭文字に「級友」をかけた。
引用元:読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20101119-OYT8T00232.htm


2010年11月22日月曜日

11月30日(火)「高槻現代劇場」にて大阪・京都で学ぶ京都美山高校インターネット通信制【校外】学校説明会&個別相談会を開催、申し込みなしでも当日参加可能

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不登校支援ネット設立へ NPO・行政・医療機関が連携

 不登校など課題を抱える子どもたちが途切れない支援を受けられるようにと、県内の関係機関が、「みえ不登校支援ネットワーク」を13日に設立する。NPOや行政、医療機関が連携し、総合的な支援をめざすもので、全国でも先駆的な取り組みという。同日には津市羽所町のアスト津で記念フォーラムを開く。

 ネットワークで配布する小冊子や11月中旬にオープンするホームページでは、「心身上の悩みがあるとき」「学校以外の居場所がほしいとき」「就労を考えるとき」などに分け、それぞれ相談できるNPOや機関を掲載。いじめを受けていることを親に話せなかった子どもが、まずはNPOに電話して相談した後、親と一緒に県総合教育センターに相談する具体例の流れも掲載している。相談内容に応じて、ネットワークに加盟する関係機関に対応を振り分けられるような態勢も検討していきたいという。

 フリースクール三重シューレの石山佳秀代表は「これまでは当事者が最初に出会ったところを頼るケースが多かったが、関係機関の情報が一元化されることで、子どもの変化や成長に応じて、また保護者に対しても、適切な支援が届けられるようになる」と期待する。
引用元:朝日新聞http://mytown.asahi.com/areanews/mie/NGY201011110017.html

2010年11月19日金曜日

11/22(月)大阪・京都で学ぶ京都美山高校インターネット通信制【校内】学校相談会&体験スクール 受付中<当日受付可能>

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2010年11月22日(月)京都美山高等学校(京都市上京区)にで
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FS経験者、不登校など話し合う--白山で14日

フリースクール(FS)経験者が不登校や引きこもりについて当事者の視点で話し合うセミナー「当事者に聞く、あの頃そして今」が14日、白山市殿町の千代女の里俳句館で開かれる。午前10時~正午。入場無料。

 99年から白山市でFSを運営するNPO「ワンネススクール」(白山市)の主催。

 当日は、ワンネススクールのFS卒業生や、他のFS経験者ら20代の若者が、▽公立など通常の学校に行きたくなくなったきっかけ▽学校に行かなくなってできた時間の過ごし方▽FSで生活を送ることで学んだこと--などについて意見を出し合う。
引用元:http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20101112ddlk17040547000c.html

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